top of page

ブログ
Blog


天御祖神様からのお言葉、新書籍『新しき未来文明の樹立』を収録してきました。
調査日時:2026年5月28日~5月30日 調査目的:日本神道や世界の宗教は教えが形骸化している現状があり、本来の教えが分からなくなっている。そこで、約三万年ほど前、富士山の麓に栄えていたとされる富士王朝、および富士王朝を作られた天御祖神の教えを霊的に調査し、本来の教えとは何であったのかを探る。 調査場所:箱根強羅 天御祖神様よりお言葉を賜り、新書籍『新しき未来文明の樹立』を収録してまいりました。 書籍の目次を、報告いたします。 はじめに 1御祖の降り立つとき 2混然一体となった世界 3「分」ということについて 4「節」について 5もとになる骨格 6少年の心にみる繁栄の心 7使命に生きるということ 8光の柱が立つとき 9「美」それを求め神は忍耐す 10水色の魂の意味 11レモンイエローと青の世界 12様々な色合いの世界 13虹の橋 14人間の持つ本来の姿と能力 15天上界の仕事をなす者 16水の意味と天からの宝物 17地球のオーラと運命 18富士山を愛でる者の心理 19竜宮界 20阿蘇の存在と海 21エル・カンターレという名の文明 22新たなる文

一般財団法人エル財団


【史歴調査①】報告書 吉野ヶ里遺跡を霊査
史歴調査 File1~3 収録日:2026年3月13日 収録場所:吉野ヶ里歴史公園 〒842-0035 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町田手1843 主のお言葉 史歴調査 File1 吉野ヶ里地域を治めていた長(オサ)様 史歴調査 File2 卑弥呼様を霊査 史歴調査 File3 蛤岳の頂上に位置する蛤岩を調査 主のお言葉 内山 ここから日本の歴史を遡っていきたいと思っています。 どのようなことに心がけながら、やっていったらよろしいでしょうか? 主 だから全体的な歴史というものを調べようという意図でやっているわけでしょう? なので、既存のね、知識・情報、そういったものにあまりとらわれず、オリジナルでね、探究するというつもりでやってください。 正確にね、取れるものがあるかどうか分かりませんけれどもね。ずいぶん昔の話だろうからね。 なので、分からなくても普通。というぐらいの気持ちでやったらいいと思います。 一般的に言われているような歴史の情報ね、あるいは知識といったものにね、あまりとらわれると分からなくなるんでね。いったんそれはもう脇へ置いて

一般財団法人エル財団


【史歴調査②】報告書 武雄神社を霊査
史歴調査 File4~8 収録日:2026年3月14日 収録場所:武雄神社 〒843-0022 佐賀県武雄市武雄町大字武雄5327 ■電話番号.0954-22-2976 / ■FAX番号.0954-22-3517 史歴調査 File4 武雄神社、御船山について霊査 史歴調査 File5 佐賀 武雄 樹齢3千年のオークスを霊査 史歴調査 File6 佐賀を調査することになった経緯について 史歴調査 File7 武雄神社にある稲荷神社を霊査 史歴調査 File8 稲荷の神様 史歴調査 File4 武雄神社、御船山について霊査 内山 今、この佐賀の地の武雄におられるわけなんですけども、この土地に対して何か私たちに一言お言葉頂ければと思います。 よろしくお願いします。 須佐之男尊 ようやく、ここに来ることができた。 それを嬉しく思う。 ここは見ての通り高台にあって、街が一望できる所にある。 太古の昔より、この国の人々の様子を見てきたものだ。 朝日が昇り、風が吹き、人々が行き交う姿を見てきた。 そして、その喜びを人々が、感謝とともに

一般財団法人エル財団
bottom of page
























