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【史歴調査】報告書 吉野ヶ里遺跡を調査
史歴調査 File1~3 収録日:2026年3月13日 収録場所:吉野ヶ里歴史公園 〒842-0035 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町田手1843 主のお言葉 史歴調査 File1 吉野ヶ里地域を治めていた長(オサ)様 史歴調査 File2 卑弥呼様を霊査 史歴調査 File3 蛤岳の頂上に位置する蛤岩を調査 主のお言葉 内山 ここから日本の歴史を遡っていきたいと思っています。 どのようなことに心がけながら、やっていったらよろしいでしょうか? 主 だから全体的な歴史というものを調べようという意図でやっているわけでしょう? なので、既存のね、知識・情報、そういったものにあまりとらわれず、オリジナルでね、探究するというつもりでやってください。 正確にね、取れるものがあるかどうか分かりませんけれどもね。ずいぶん昔の話だろうからね。 なので、分からなくても普通。というぐらいの気持ちでやったらいいと思います。 一般的に言われているような歴史の情報ね、あるいは知識といったものにね、あまりとらわれると分からなくなるんでね。いったんそれはもう脇へ置いて
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【史歴調査】報告書 武雄神社を霊査
史歴調査 File4~8 収録日:2026年3月14日 収録場所:武雄神社 〒843-0022 佐賀県武雄市武雄町大字武雄5327 ■電話番号.0954-22-2976 / ■FAX番号.0954-22-3517 史歴調査 File4 武雄神社、御船山について霊査 史歴調査 File5 佐賀 武雄 樹齢3千年のオークスを霊査 史歴調査 File6 佐賀を調査することになった経緯について 史歴調査 File7 武雄神社にある稲荷神社を霊査 史歴調査 File8 稲荷の神様 史歴調査 File4 武雄神社、御船山について霊査 内山 今、この佐賀の地の武雄におられるわけなんですけども、この土地に対して何か私たちに一言お言葉頂ければと思います。 よろしくお願いします。 須佐之男尊 ようやく、ここに来ることができた。 それを嬉しく思う。 ここは見ての通り高台にあって、街が一望できる所にある。 太古の昔より、この国の人々の様子を見てきたものだ。 朝日が昇り、風が吹き、人々が行き交う姿を見てきた。 そして、その喜びを人々が、感謝とともに
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知覧特攻基地戦没者慰霊祭に参列いたしました
2026年5月3日、鹿児島県南九州市・知覧にて執り行われた「第72回知覧特攻基地戦没者慰霊祭」に参列いたしました。 知覧には、日本の未来を願い、国や家族を守るために出撃していった特攻隊員たちの思いが、今も残されています。 現在の日本では、自虐史観に基づく歴史教育の影響もあり、第二次世界大戦について、「日本による侵略戦争」という一面的な見方でのみ語られることが少なくありません。 また、特攻隊員についても、自爆テロと同一視するような風潮さえ見受けられます。 しかし、欧米に侵食されたアジア解放を掲げた大東亜戦争、そして命を懸けて出撃していった特攻隊員たちの思いについて、現代の日本人は改めて知る必要があるのではないでしょうか。 慰霊祭式典の直前には、慰霊祭の開催に尽力され、内山弘一とも親交のあった地頭薗盛雄(じとうぞの もりお)様の霊言収録も行われました。 地頭薗 盛雄様:元陸軍の特攻隊員であり、特攻隊員として出撃されましたが、出撃後に終戦を迎えられました。 知覧特攻平和会館で毎年、全国各地から人々が集まり、特攻隊員の御霊を慰霊する「知覧特攻基地戦没者慰
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